裁判関連 » 2006/03/10 午後 裁判所の現地調査があります

2006年3月10日の午後、裁判所の『現地調査』があります。

二子玉川東地区再開発による被害予測と現在の豊かな自然環境を調べるため、2006年3月10日(金曜日)午後2時ごろから、東京地裁の裁判官が視察します。

調査内容

  1. 再開発地域(11ヘクタール)の巨大さ、地域内に建設される超高層ビルの異様さを視察。
  2. 地域に関する環八・上野毛通り・駒沢通り・玉堤通りの交通量や大気汚染の現状を視察。
  3. 玉川・瀬田・上野毛界隈の風致地区に残る緑や空間など豊かな自然環境と、そして、国分寺崖線、樹木、水の現状を視察。
  4. 国分寺崖線の上からの『眺望』を視察。(富士見橋からの南西方向など)

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